
ANKERのプロジェクターはどれを選べばいい?
Ankerのプロジェクター、気になり始めるとどれが自分にピッタリなのか、、、、迷いますよね。
同じNebulaシリーズといっても、モデルによってその性能は大きく異なります。
- とにかく小さくて気軽な1台がほしい人。
- 初めての1台で失敗したくない人。
- 音までちゃんとこだわりたい人。
- ホームプロジェクターとして、いい映像を狙いたい人。
- 最高級のホームシアター体験まで見ている人。
色々な選ぶ基準があると思います。
明るさ、解像度、台形補正、携帯性、OS搭載、音響 、、、。まず「自分は何を重視するのか」を決めてから選ぶといいと思います。
今回この記事では、この8機種を扱っていきます
- Nebula Capsule Air
- Nebula X1
- Soundcore Nebula P1
- Nebula Capsule 3 Laser
- Nebula Capsule 3
- Nebula Cosmos 4K SE
- Nebula Mars 3 Air
- Nebula P1i
この8機種の中で、どれがどんな人向けかを紹介していきます!
先に結論|8機種の中で、どれがどんな人向けか
初めての1台なら P1i
なんと言っても価格の入りやすさと性能のコスパが最強な1台。
Google TV も入っている。自動補正もちゃんとある。音も安っぽくない。まずはここからな1台です。
私もプロジェクターを持っていなければ、これを最初の1台に選ぶと思います。

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性能に妥協したくないなら P1
音、明るさ、補正の気持ちよさ。このバランスが取れているのが、P1です。
お金をかけてでも、良い映像体験をちゃんとしたい人向けです。

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最高級のホームシアター体験を求めるなら X1
公式でも X1 は「最高級のホームシアター体験をお求めのあなたに」と位置づけられています。
4K、3色レーザー、3500 ANSIルーメン、サテライトスピーカー込み。映像が明るすぎて眩しいくらい。昼も全然問題なしの能力。
最高スペックと言っても過言では無いです。最高の映像体験を求めるあなたに。

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とにかく小さくて気軽な1台がほしいなら Capsule Air
コンパクトさを残しつつ、日常使いのバランスもほしいなら Capsule 3
小型でも映像美を少し上げたいなら Capsule 3 Laser

この3台は、バッテリー内蔵の持ち運び機です。ただ、同じCapsule系でも選び方が変わります。明るさを比較すると、Capsule Air が 150 ANSIルーメン、Capsule 3 が 200 ANSIルーメン、Capsule 3 Laser が 300 ANSIルーメンでさらに、レーザー光源により映像がよりきれいです。明るさや映像の綺麗さをどこまで求めるかで選択が変わってきます。
持ち運びやすさを残しつつ、もう少し見やすさもほしいなら Mars 3 Air

Capsule系では少し物足りない。でも、電源が必要なP1やCosmos系までは行きたくない。そんな人に向いています。Mars 3 Air は 400 ANSIルーメン、フルHD、Google TV 搭載です。バッテリーも2時間半駆動搭載なので、持ち運びを良くする人でより明るいところでも使いたい方に。
ホーム向けの高画質モデルを探しているなら Cosmos 4K SE

P1iの上にある“いい映像”のホームプロジェクターの立ち位置です。公式では 4K、1800 ANSIルーメン、Dolby Vision 対応、高画質・高音質を追求するモデルになっています。
価格で並べると特徴が見えてくる
価格だけでも、だいぶ使い方が異なることがわかってきます。
Anker Japan 公式の選び方ページで確認できた価格は、以下の通りです
価格ポイント
| Capsule Air | ¥49,990 |
| Capsule 3 | ¥69,990 |
| Capsule 3 Laser | ¥119,900 |
| Mars 3 Air | ¥89,990 |
| P1i | ¥49,990 |
| P1 | ¥149,900 |
| Cosmos 4K SE | ¥199,900 |
| X1 | ¥399,900 |
安い順に見て比較するだけではなく、できることでも比較しましょう。
P1i と Capsule Air は同じ ¥49,990。
最初の1台におすすめなエントリーモデルです。
でも、P1i はホーム寄り。Capsule Air は持ち運び気軽さ重視。値段が同じでも、どういう使い方がしたいかで、選択が変わりますね!
P1 は ¥149,900。
ぐっと値段が上がります。
でも、音や補正の完成度まで含めて体験を買うモデルです
Cosmos 4K SE は ¥199,900。
P1 より上。X1 より下。
別付けの音響システムはないですが、ホーム向け高画質ラインとして、1800ANSIルーメンのパワーで明るい昼間の部屋でも問題なく使えます。
X1 は ¥399,900。
ここまで来ると、比較の軸も変わります。
“いいプロジェクター”というより、“家を映画館にしたいかどうか”の話になってきます。
まず見るべきポイント1|昼も使いたいなら「明るさ」
あなたは、昼もプロジェクターを使いたいですか?
ここはかなり大事なポイントです。
プロジェクターで、明るさは最初に見るべきポイント!
部屋を明るくした状態や昼間にも楽しみたいとき、カーテンがなく周囲の光を避けられないときは、ANSIルーメンの差で、見え方が全然違うので要チェックです!
この8機種でざっくり並べると、こうです。
明るさポイント
- Capsule Air:150 ANSIルーメン
- Capsule 3:200 ANSIルーメン
- Capsule 3 Laser:300 ANSIルーメン
- P1i:380 ANSIルーメン
- Mars 3 Air:400 ANSIルーメン
- P1:650 ANSIルーメン
- Cosmos 4K SE:1800 ANSIルーメン
- X1:3500 ANSIルーメン
夜にしっかり暗くして使うなら、Capsule系やP1iでも十分楽しめるでしょう。
白壁のリビングで、昼間や、少し光が残る状態まで考えるなら、P1 (650ANSIルーメン)以上の明るさが必要になってきます。

P1を使って、120ルーメン環境での投影の様子

照度計で測定すると125ルーメン
さらに明るい、昼のリビングやホーム向け高画質を重視するなら、Cosmos 4K SE や X1 が選択肢になってきます。

X1での投影の様子
どんな環境で見たいか、明るさは最も重要なところなので妥協はせずに選びましょう。
まず見るべきポイント2|持ち運びたいなら「携帯性」
プロジェクターって、出しっぱなしにしない人も多いですよね。
使うたびに出して、終わったら片づける。その前提だと、持ち運びやすさは思っている以上に大事な要素です。
さらに、野外やどこでも使いたいというなら、バッテリー内蔵は必須になってきます。
バッテリー内蔵モデルで見ていくと、Capsule Air は手のひらサイズのコンパクトなプロジェクターです。Capsule 3 系も小型で持ち運びしやすいモデル。
Mars 3 Air は一回り大きくなりますが、そこから一段“見やすさ”側へ寄った持ち運びモデルです。
ポイント
- とにかく小ささ重視の初めての1台なら →Capsule Air
- 小さいまま、フルHDやもう少しバランスがほしいなら →Capsule 3
- 小型でも画を少し良くしたいなら →Capsule 3 Laser
- 持ち運びやすさを残しつつ、明るさや見やすさもほしいなら →Mars 3 Air
まず見るべきポイント3|音までこだわるなら P1 か X1
音までちゃんとこだわりたい人。
この条件が入ると、候補もだいぶ変わります。
まず、エントリーとしてはP1i がいいと思います。
フリップ式スピーカーがついていることで音の広がり方も工夫されています。

P1iでの投影時の様子
ただ、P1 はそこからぐっと性能が上がります。
ここは実際に使うと差を感じるところです。
P1 の強みは、着脱式のスピーカーです。公式情報では合計20W。数字だけだと控えめに見えるかもしれません。
けれど、左右に離して置けるのが何よりもいい所!画面の近くに置く。ソファの両サイドに置く。置き方で音の体験が変わります。

P1での投影時の様子
P1i が“ちゃんといい音”なら、P1 は“音が体験として楽しめる”そんなモデルになっています
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X1 は、さらに別の世界です。
公式比較表では、本体側スピーカーに加えてサテライトスピーカーが入り、合計出力はかなり大きくなります。映像だけでなく、音響まで含めたホームシアター"システム"型として整理されているのも納得です。

X1での投影時の様子
Nebula P1iはどんな人に向いている?
P1i は、やっぱり最初の1台として、エントリーモデルとしてピッタリ!

価格は ¥49,990。
フルHD、380 ANSIルーメン、Google TV、10W×2 の回転式スピーカー。スペックだけでも、初めての1台としてかなり機能が充実しています。
実際に使ってみても、P1i は「プロジェクターって面倒そう」を変えてくれる1台です
設定も入りやすく、自動補正もちゃんと効きます。音もしっかりと響くコスパ最高モデルです。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- まず1台目がほしい人
- 価格はできるだけ抑えたい人
- 夜や遮光した部屋中心で使う人
- Netflix や YouTube を気軽に流したい人
- テレビとは別の映像体験を、まず生活に足したい人
少し光が残る環境でも見やすさを求める人。
音まで含めて、最初から強くこだわりたい人。
このあたりを求める人は、より上位のモデルを見ていきましょう!
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Nebula P1はどんな人に向いている?
P1 は、性能に妥協したくない人向けです。

価格は ¥149,900。
フルHD、650 ANSIルーメン、着脱式サラウンドスピーカー、Google TV。スペックの数字だけでも、P1i の上位にいることはよくわかります
実際に触ると、差はもっと感じます。
音が違う。補正の気持ちよさが違う。少し明るい環境での余裕も違う。
P1 が向いているのは、こんな人です。
ポイント
- P1i では少し物足りなさが残りそうな人
- 音の没入感をちゃんと重視したい人
- リビングでの見やすさも欲しい人
- 補正や設置の気持ちよさも大事にしたい人
- お金をかけてでも、満足度を上げたい人
初めての1台にいきなり選ぶには高い。
でも、後々性能に後悔をしたくないひとにピッタリなモデルです。
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Nebula X1はどんな人に向いている?
X1 は、最高級のホームシアター体験を狙うモデルです。

価格は ¥399,900。
4K、3色レーザー、3500 ANSIルーメン。ここまで来ると、もう“いいプロジェクター”ではなく、“家を映画館にしてしまいたい”の話になります。
向いている人はかなり明確です。
ポイント
- 価格より体験を優先したい人
- 最高級の没入感を求める人
- 映像も音響も、妥協せずに行きたい人
- 昼の見やすさや大画面も重視したい人
逆に、最初の1台としてはやりすぎです。
お家にホームシアターを作りたい人にオススメです。
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Capsule Air / Capsule 3 / Capsule 3 Laser はどう選ぶ?
ここ、迷いますよね。
見た目も近いですし、全部コンパクト系に見えます。
Capsule Air

Capsule Air は、いちばん金額も安く、気軽なモデルになります。
公式では“手のひらサイズのコンパクトなプロジェクターをお求めの方に”と案内されています。
価格は ¥49,990、解像度は HD、明るさは 150 ANSIルーメン、動画再生時間は約2時間です。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- とにかく小ささ優先の人
- 持ち歩いて気軽に使いたい人
- はじめてのモバイルプロジェクターとして試したい人
- 映像美よりも、まず気軽さを取りたい人
レビューでも、「小ささのわりに使える」「とにかく気軽」という評価が多い一方で、映像の迫力や昼の見やすさを強く求める人には物足りなさが残りやすそうです。
“使い始めるハードルを下げる1台”です。
Capsule 3

Capsule 3 は、airの一段上です。
価格は ¥69,990。フルHD、200 ANSIルーメン、約2.5時間再生。小ささを残しつつ、日常使いの満足感をちゃんと上げているモデルです。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- 小さいプロジェクターがほしい
- でも HD ではなくフルHDがほしい
- 家の中でも普通に映画や動画を楽しみたい
- コンパクトさと実用性のバランスを取りたい
Capsule Air だと少し軽い。
でも、据え置きほど大きいのは嫌だ。
そんな方にピッタリなのが Capsule 3 です。
Capsule 3 Laser

Capsule 3 Laser は、Capsule系の中でも映像美に注力しています。
価格は ¥119,900。フルHD、300 ANSIルーメン、レーザー光源、約2.5時間再生。コンパクトでも、画づくりを少し上げたい人向けのモデルとして整理しやすいです。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- 小型でも映像は少し妥協したくない人
- Capsule 3 よりもう一段上の画を求める人
- モバイル性を残したまま、映画体験も上げたい人
レビューでも、「Capsule 3 より画の抜けがいい」「小さいまま映像体験を上げやすい」と評価されています。
小さいけれど、ちゃんと映像も楽しみたい。
そんな方にピッタリなのが Capsule 3 Laser です。
Nebula Mars 3 Airはどんな人に向いている?
Mars 3 Air は、持ち運び系の中でちょうどいい場所にいます。

価格は ¥89,990。
フルHD、400 ANSIルーメン、Google TV、16Wスピーカー、自動補正系の機能も入っています。
Capsule系よりしっかり見やすくしたい。でも、P1 や Cosmos 系みたいなホーム寄り据え置きにはしたくない。そんな人向けです。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- Capsule Air や Capsule 3 だと少し軽く感じる人
- 明るさもある程度ほしい人
- コンパクトさと見やすさのバランスを取りたい人
- 家の中でも外でも、ある程度自由に使いたい人
レビューでも、「画質・音質・携帯性・スマート機能のバランスが高い」という評価が多いです。
最上位の完成度ではない。
でも、持ち運びやすさと見やすさのバランスはかなりいい。(capsule系よりは大きくなるので、サイズ感だけ確認が必要です。)
そこが Mars 3 Air の魅力です。
Nebula Cosmos 4K SEはどんな人に向いている?
Cosmos 4K SE は、P1i の上位互換のモデルです。

公式では、Cosmos 4K SE は 4K、1800 ANSIルーメン、Dolby Vision 対応、高画質・高音質を追求する方向で紹介されています。
比較表でも、X1 と並ぶ高画質ライン側に置かれていて、Capsule系やP1iとは立ち位置が違います。つまり、これはホームプロジェクターとして、映像をちゃんときれいに楽しみたい人向けのモデルです。
向いているのは、こんな人です。
ポイント
- 小ささや携帯性より、家での画の良さを優先したい人
- P1i より一段きれいな映像を求める人
- 明るさも解像度も、ちゃんと欲しい人
- X1 ほどの最高級路線までは行かなくていい人
わかりやすく言うと、
P1i は“入りやすいホームプロジェクター”。
Cosmos 4K SE は“ホームで映像をきれいに楽しむための上位モデル”。
そんな分け方になるでしょうか。
結局どれを選ぶべき?
最後に、いちばんシンプルに整理します。
初めての1台なら P1i。
入りやすい1台です。価格も抑えやすく、性能も必要なものはしっかりと揃っています。
妥協したくないなら P1。
音、明るさ、補正。ここをちゃんと上げたいなら、P1 で楽しむのもありでしょう
最高級の没入感なら X1。
これはもう明確です。予算より体験を取りたいあなたに。
とにかく小さく、気軽に使いたいなら Capsule シリーズ
画質と金額で自分にピッタリのモデルを選びましょう!
持ち運びやすさと見やすさのバランスなら Mars 3 Air。
ホーム向け高画質なら Cosmos 4K SE。
ここまで来ると、価格だけで選ばないほうがいいです。
自分が欲しいのが、
手軽さなのか。
音なのか。
昼の見やすさなのか。
小ささなのか。
4Kの映像美なのか。
モデル選びは、何を重視するかが大切です。
まとめ
AnkerのNebulaシリーズ。
同じブランドで並んでいても、狙っている体験は全然違うことがわかって貰えたでしょうか
選ぶポイント
- P1i は、最初の1台として入りやすい。
- P1 は、性能に妥協したくない人向け。
- X1 は、最高級のホームシアター体験。
- Capsule系は、小ささと気軽さ。
- Mars 3 Air は、その中間。
- Cosmos 4K SE は、ホーム向け高画質。
この整理で見ていくと、だいぶ選びやすくなるはずです。
どれが一番いいか。
それより先に、自分がどこを譲りたくないか。
そこを決めると、Nebulaシリーズは思ったよりすっきり選べると思います!



